日常。逆転裁判短編小説・詩咎狗の血小説メニューお知らせまど☆マギシュタインズゲートミツナルDiva
腐女子の超不定期な暴走ブログ兼妄想の吐きだめ。苦手な方はご注意を。
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2014.05.31 Sat
*更新*
DIva 掛け合い~真白と黒編~


まとまった時間がとれたので小説をガリガリしようと久々にPCへ。
更新しやすいようにブログも改造しますのでよろしくお願いします。
日常についても近々公開予定です。
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2014.05.31 Sat
黒「真白ちゃん真白ちゃん、ほら、ここにマイクがあるよ~」

真白「お、本当だ…っておい、黒。手を握るんじゃねぇ。」

黒「やだ、二人きりのときは許してくれるじゃない(はぁと)」

真白「ここはブログだぞ!不特定多数が見てるんだぞ。そういうのは二人きりの時に…」

黒「はいはいツンデレ乙」

真白「別れるぞ…」

黒「え、ごごごごごめんなさい」

真白「そんなことよりも、だ。作者がようやく重い腰をあげたらしい」

黒「え、うそ。じゃあ始まっちゃう?僕らの物語??」

真白「(主人公は操なんだけどな…)まぁ、そうなるんじゃね?」

黒「じゃあ真白ちゃんとあんなことしたりこんなことしたりするんだ~」

真白「何なんだよあんなことって!」

黒「まぁ、作者のことだからノロノロ更新だろうね~。他の二次とも並行作業だろうし」

真白「まぁ、そうなのはどうだっていいんだ」

黒「?」

真白「操には幸せになってもらいたいし…」

黒「真白ちゃんってさ…」

真白「は?」

黒「優しいんだよね。そういうところ」

真白「優しくなんかねぇよ。真の優しい人はな、他人の不幸に同情なんかしねぇんだ」

黒「うん、でもね。真白ちゃんは優しい人だと思う」

真白「黒…」

黒「僕のいうこと、信じてくれない?」

真白「バカ。お前の言うことはな、いつも信じてるよ」

黒「真白ちゃん……っ!

真白「わ、バカ、ここでキスは、おい、黒っ!おいおいおい」

黒「じゃあ部屋行こうか!」

真白「………わかったよ」

退場
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